kokorobukuro’s diary

Soul Design 心羽さんのすすめで、自分を知る機会として思いを綴るものです。私以外の方にはなーんにも役に立ちません?悪しからず。

幸せに身を沈める。


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ちょっとした体験をしました。

 

疲れていたんでしょうが、腰も痛くて。

お風呂を沸かしながら、

ちょっと横になったら寝てしまいました。

 

そのときの心持ちなんですが、

やること、やりたいことが沢山あったのだけど、

なんだか、どうでもいいや~みたいな、

もしくは「今」の自分には関係ないような、

無視とも違い、安心の中に居るような。

 

結局、そのまま朝を迎えて、

それでも、その時の過ごし方を後悔するわけでもなく。

 

人は夢を求め、理想を描くでしょう。

やがて老いるでしょう。

やがて死ぬのでしょう。

 

何も無いのだけど、幸せです。

 

そう、既に幸せの中にいるんです。

ほっと、自分回帰


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パタパタしてたな。

 

無理に自分を作っていたな。

 

ふりかえれば、余裕・無駄な時間ばかりだったかな?

 

仕事は、ほんと試されているなーと。

まだ僕が未熟であるってこと。

 

「やること」

「やらなければならないこと」

「居る場所」

「責任」

があることは、幸せな事なのだろう。

 

反面、それらを負担に感じ、

足かせとなっていることも事実

 

「心穏やかでいられる場所」ではないな。

 

駆け引きや、しがらみや、ジャッジ、経済・・・

 

僕自身、心の置き方が大事ととなえながら、

自らの、不安を作り出していた。

 

やらなければならない事なんてない。

過去も未来もない。

不安なんてない。

 

今日からお休み

少しゆっくりすごそう。

 

 

 

教えられるかな・・・


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僕の周りには「不安」の方が沢山います。

 

自分を守るために、他者を否定し自分の正当性を説きます。

 

トゲトゲしい言葉で。

参加していないのに、結果論を駆使して。

 

そんな人と接すると嫌な気持ちになります。

辛くなります。

怒りの感情も芽生えます。

 

だから、近くにいたくなくなります。

 

でも、知って欲しい

気付いて欲しいとも思います。

 

そして、僕は手放します。

無視するわけではないんです。

 

自分に戻るだけです。

 

そんな日常の繰り返し。

スピリチュアル・真理・原則


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この世に居る(ある)理由、目的

 

対極・分離・他者の存在

 

思考、記憶、過去・未来、今

 

回帰、ワンネス、ひとつの存在

 

体、物質、素粒子、変化、精神、意思、思考

 

生を受け、他者との対比により

自分の存在を知り、比較し、区別し、

我を作り上げる。

 

教えと、記憶により「時間」を意識し、

過去と未来に求めはじめる。

 

個であることをかたくなに区分し、

過去と未来によって「不安」を創造する。

 

物質、対極、過去・未来にとらわれ、

既にあった自分から遠ざかる。

 

 

 

 

「ゆだねる」と言うこと。


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先日の時間をつくる試みは、

危うさはありながら、結果、必要な時間は与えられることを経験できました。

(ただ、あやういんですがね。)

 

今回は「ゆだねる。」を体感したいと思います。

 

日常では私が求めているのでしょうか?

「雑音」が途絶えません。

 

不安や怒り、トゲが含まれた言葉

 

それらに呼応してしまう自分

 

今回はいくつかの事象をすべてゆだねて見ます。

 

意識を注がない。

望ましい結果だけを思う。

不安を手放す。

放棄ではなく「ゆだねる。」

 

心穏やかに見届けてみます。

まだ信じきれていない自分が居るから。

 

 

 

 

 

結果、「時間」つくれました🎵


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「時間をつくる。」

 

睡眠を裂いて?

余計な行動を見直す?

朝の有効活用?

 

違います。

 

有限であるとされる「時間」を、

自分の支配下に置くこと。

この6日間、他人に強制された時間のなかに身を置きました。

 

自主裁量の余地の無い状況

そして、次々と投げ掛けられる課題

 

以前の僕ならば

「マジか?!出来ねー!間に合わねーよ!」

と慌てふためいていたのてすが、

今回は違いました。

 

方法はいたって簡単「大丈夫」と思うこと。

 

かといって、あきらめる訳では無いんです。

結果、必要な時間が与えられるんです🎵

 

他者に伝えるのはちと難しいんですが・・・

 

「既にある安心のなかに身をゆだねる。」

だけなんです。

時間をつくる


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津留晃一さんに諭されました。

「時間をつくる。」

時間を工面してつくる事ではありません。

 

時間は、自転・公転により人は意識できるようです。

 

相対性理論にあるように、

それぞれの立場によって時間の流れは違います。

この段階では僕も同意です。

 

今からは、

「有限」である、と言われる時間を

自らの意思によって主導します。

 

拘束から、

制限から、

恐怖から、

 

自らを解き放ちます。

(いや~、家族・知人が見たら病院送りですね🎵)

実は、既に体感しているんですがね❤